| 社名・屋号 | クリアデザイン |
| 業種 | グラフィックデザイナー |
| エリア | 愛知県 |
| 担当した媒体 | チラシ |
| 制作範囲 | 原稿(ライティング)のみ |
| 取材方法 | オンライン |
依頼前の課題
- ビジネス展示会に設置するチラシの原稿がなかなかまとまらない
- 自分でデザインはできるけれど、自分の強みが客観視できない
- AIに提案されたキャッチコピーに違和感がある
制作意図
- 「売れる」「集客できる」など成果を約束する表現は避けつつ、プロにデザインを依頼することがビジネスにプラスになることが伝わるようにする
- 裏面と表面でターゲットが異なるので(制作会社と中小企業)、それぞれに合わせて訴求ポイントを変える
お客様の声
- Qチラシにどのような課題がありましたか?
- A
まず、自分の強みを客観視できないことです。あとは、キャッチコピー力が足りずに説明的になってしまうのも悩みでした。
私はグラフィックデザイナーなのでお客様が書いたキャッチコピーを書き直したりする機会はあるのですが、自分のことになると何をどう伝えたらいいのかわからなくなってしまいます。
- Q平田に原稿作成を依頼した理由を教えてください
- A
キャッチコピーのキャッチ力です。 キャッチーなのにやわらか過ぎない感じが、生真面目な自分に合ってると思いました。
平田さんとは何度か一緒にお仕事をしたことがあるので、どんなキャッチコピーを書くのかがわかっていたので安心感がありました。
- Q
依頼前に不安はありましたか? - A
自分の考えがまとまっていなくて、どう頼んでいいのか迷っていました。
- Q納品された原稿への感想などを教えてください
- A
AIだと、「売れる」「成功する」など、過剰に効果をうたうキャッチコピーが生成されることが多く、使う気になれませんでした。その点、平田さんの表現の微細なコントロールは非常に的確です。これは自分で書けないと思いました。
チラシのデザインをしているからこそわかるのですが、原稿がしっかりしているとデザインがしやすいです。展示会に設置するためにチラシが必要だったのですが、もし原稿を依頼していなければ間に合わなかったかもしれません。
このチラシなら、自信を持って渡すことができます!
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