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次のステージに進もうとしている経営者・起業家へ

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活動理念

「商品は良いのに売れない」をなくしたい

ごあいさつ

はじめまして。コピーライター&インタビューライターの平田けいこと申します。
私は33歳のとき、勤務先が立て続けに消滅し、1年に2回失職するという経験をしました。
これを機に「せっかくリストラされたんだから、やりたかったことをやろう!」と思い立ち、ライターに転職。その後フリーランスになり仕事が軌道に乗ってきた頃、近所にシェアオフィスがオープンしたのですぐに会員になりました。

ところが半年後、オーナーから突然電話がかかってきてこう告げられました。
「来月いっぱいでシェアオフィスを閉鎖します」と。
集客に苦戦して収益が上がらず、これ以上続けられないと判断したそうです。
「せっかくいい仕事場を確保したのに……」
私もがっかりしましたが、オーナーの落胆はそれとは比べものにならなかったはずです。電話越しに聞いた申し訳なさそうな声を、忘れることができません。

その後、コピーライティングの勉強をしていくうちに、「言葉の力があれば、あのシェアオフィスは継続できたかもしれない」と思うようになりました。
一行のキャッチコピーや一通のダイレクトメールで申し込みが殺到したり収益が上がった事例をたくさん知ったからです。

そう思っていた矢先、通っていたヨガスタジオも開業から1年未満で閉鎖。
原因はやはり集客不振でした。

このとき決心しました。
「商品は良いのに売れない、をなくそう!」

思い返すと、シェアオフィスとヨガスタジオの広告は、施設の説明や入会キャンペーンといったスペック情報の伝達に留まっていました。
もし魅力や価値をしっかり伝えられていたら、今でも存続できていたかもしれません。

こうした実体験を踏まえ、文章を書く前に必ず「この商品を買うと、誰にとってどんないいことがあるのか」をハッキリさせます。ライターの仕事の9割は、書くことではなく取材をすること。料理と同じで、素材が命だからです。

私はシェフのように文章を上手く味つけする技術を持っていますが、その力は材料が揃って初めて発揮されるもの。商品、業界、競合、ビジョンなどについてたくさん質問しますので、ぜひおつき合いください。
取材を受けた方から、「話しているうちに頭が整理された」と言われることもよくあります。

「名刺に載せるキャッチコピーが思い浮かばない」「ホームページをリニューアルして、文章も書き替えたい」などとお考えの中小企業の経営者や個人事業主の方は、ぜひご相談ください。事業主の熱い志や商品の価値を、お客様を動かす言葉に変換してみせます。

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