法人向けサービスも、”レビュー”で選ばれる時代です
買い物や店選びのとき、レビューを参照にするのが当たり前になりました。
高評価レビューが購入の最後のひと押しになった経験が、一度はあるのではないでしょうか。
ビジネスも例外ではありません。
ビジネスの場でレビューの役割を果たすのが、導入事例記事です。
「これを購入したおかげで、こんなに良い変化があった」という顧客の事例をホームページ等に掲載することが、売上や商談の増加に直結します。
導入事例記事があると、こんなサービス・製品も売れやすくなります
- 高額な商品
- 無形のサービス
- 説明が難しい製品
- 新規性の高いソリューション
ただし、いざ作成しようとするとハードルが高いのも事実です
そんなときは、プロのビジネスライターにおまかせください!
選ばれる5つの理由

1. 圧倒的なコストパフォーマンス
1記事5万5000円の明朗会計。デザイン・撮影を省き取材と記事作成に特化することで、低価格を実現しました。デザインや撮影ができる人材がいる企業に最適なプランです。

2.ビジネスに強いライターが担当
東証プライム上場企業から個人事業主まで、幅広いビジネスの分野で執筆実績がある代表の平田が取材・記事作成を担当。企業のホームぺージ、オウンドメディア、業界専門誌などを主に手がけてきました。読みやすいだけでなく、結果につなげる文章を作成します。

3.スピーディな進行
問い合わせから納品までワンストップで対応。写真データの加工やデザインの時間が不要なため、スピーディに進みます。すべてオンラインで完結し、取材から7営業日以内に初稿を納品します。

4.ホームページ・オウンドメディア掲載に最適
ウェブに合わせて、読み流しても概要がつかめる構成で作成します。ストーリー性を重視しつつも、導入後の変化が明確にわかる、ビジネスにふさわしい文体に仕上げます。

5.取引先に失礼のないビジネスマナー
ライターの平田は東証プライム上場企業にてカスタマーサービス業に従事し、のべ3万人以上のお客様に接してきました。言葉づかいや身だしなみに気を配り、大切な取引先に失礼のないよう丁寧に接します。
- 導入事例記事作成のコストを抑えたい
- スモールスタートで導入事例記事を試してみたい
- デザインや撮影は社内でできる
得意ジャンル・対応ジャンル
歯科、ウェブマーケティング、コールセンターに強いです。
ただし事前に充分にリサーチしてから臨むため、基本的にどの業界や商材でも対応いたします。
これまでIT、建設、製造、福祉、注文住宅、結婚相談所、美容サービスなど、あらゆる業界や商材の記事作成を担当してきました。
たとえばITサービスの事例をシステム開発者向けに書くのであれば、ITに知見があるライターに依頼するのがベストです。システム開発者の仕事を理解しているため、読み手の興味を引く記事が書けるからです。
一方、記事の読み手、つまり見込み客がITの専門家ではない場合(例:DXを推進したい建設業の経営者)、ITの専門知識のないライターでも対応可能です。むしろITに詳しくないことで、より読み手の気持ちに寄り添った記事が書ける可能性があります。
まとめると、見込み客が御社製品・サービスの分野について専門知識がある場合は専門知識があるライターに、それ以外であれば専門知識は必須ではないと言えます。

料金
モニターの条件
- 法人であること
- 制作事例として当サイトへの掲載の許可
- お客様の声のアンケートへのご協力
※モニターは1社につき1記事です。2記事目以降は通常料金となります
※モニターをご希望されない場合は通常価格でお受けいたします
料金に含まれるもの
- 取材費
- 2000~4000字程度の原稿(原則Word納品)
※修正は2回まで
問い合わせから納品までの流れ
- お問い合わせ
問い合わせフォームからお問い合わせください。翌営業日までに返信いたします。
- お問い合打ち合わせ・ご相談
Zoomかお電話にて、詳しいご希望をおうかがいいたします。ご不明点等はなんでもお聞きください
- 取材の依頼・日程調整
取材に協力いただける取引先への取材依頼や取材日程の調整をお願いいたします。サポートいたしますのでお困りのときはご相談ください。
- 取材当日
御社サービスを導入してどんな良い変化があったのかを、取引先企業に丁寧にお伺いします。可能な限り、取材の同席をお願いいたします。
- 初稿提出・取引先への確認・修正
7営業日以内を目安に初稿を提出いたします。取引先への原稿確認は御社側にてお願いいたします。必要に応じて修正いたします。
- 納品
ワードファイルで納品いたします。サイトへの掲載は御社側でお願いいたします。
よくある質問
発注について
- Q最低発注数を教えてください
- A
1記事からお受けします。お気軽にご相談ください。
- Q導入事例記事が初めてなので、お客様にどう協力を依頼したらいいかわかりません
- A
取材先の選定の方法や、取材依頼書の書き方などから相談に乗りますのでご安心ください。
- Q取引先と直接取材日時の調整をしてもらえますか
- A
日時調整の代行は行っていないため、御社でお願いしております。
取材について
- Qオンライン取材では、どのシステムを使用しますか?
- A
原則としてZoomを使用します。セキュリティ上使用できないなどの問題があればご相談ください。
- Q取材には同席が必要ですか
- A
可能な限りお願いしております。取引先にとっても、顔なじみの社員や社長がいらっしゃったほうがリラックスしてお話でき、よりよい取材になるからです。
スケジュールが合わないときはライターが単独で取材を行うことも可能です。
- Q取材はどのくらい時間がかかりますか
- A
60分程度を予定していますが、多少長引く可能性があるので、余裕をもって90分を確保していただけるとありがたいです
- Q対面での取材は可能ですか
- A
対応できる場合がありますので、お気軽にご相談ください。(交通費や出張費が発生いたします)
記事について
- Q文字数はどのくらいですか
- A
内容により前後しますが、2000~4000字を目安に作成しています。2000未満では製品・サービスの価値が伝わりにくく、4000字を大幅に超えると読まれにくくなります。文字数により金額が前後することはありません。
- Q納期はどのくらいですか
- A
原則として、取材日の翌日起算日にして7営業日以内に初稿を納品します
- Q修正は何回まで可能ですか
- A
原則として2回までです。ただし、たとえば「訴求ポイントをコスト削減から販路拡大に変えてほしい」など根本的な変更の場合は、1記事分の料金をいただきます。
モニターは先着4社様で締め切ります。
相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。