「活力なべ」のキャッチコピーを勝手につくってみた

アサヒ軽金属の「活力なべ」を10年以上使っています。

アサヒ軽金属「活力なべ」の写真

旧型ですが、じゅうぶん使えます

結論から言うと、最高におすすめ!

ネットでは「高くて購入を迷っている」なんて声をよく目にしますが、料理の仕上がりや調理時間の短縮というメリットを考えれば、むしろ安くらい。(約3万円です)

そんな気持ちで2つコピーをつくってみました。(メーカーの回し者ではありません)

てまひまかけて、旨みと栄養を逃していませんか?

 

料理時間と愛情は比例しない

 

圧力をかけて短時間で調理したほうが、栄養価も旨みも残りやすくなります。

実際に、活力なべで調理した大豆はグツグツ茹でるよりも明らかに甘い。

日本には「料理は手間と時間をかけることに意義がある」という古臭い精神論がありますよね。

バカバカしい。

時間をかけたマズイ料理より、パパっと作った美味しい料理のほうがいいじゃないですか。

活力鍋に材料をぶちこんでブシューッと圧力かけて皿にドバッと盛りつけたポークビーンズは、息子の大好物です。